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      <title>ネットおやじのとくとく体験談</title>
      <link>http://toku.wanman.info/</link>
      <description>ちょっとだけ得して満足気分に浸り切るネットおやじ。得した金額より満足の大きさを重視する。これぞ”とく”の魅力、極意。。。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 12 Aug 2008 16:10:58 +0900</lastBuildDate>
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         <title>格安レンタルサーバー</title>
         <description><![CDATA[　管理人は、格安レンタルサーバーでは「さくらインターネット」がお気に入りであり、今まで、何事のトラブルも無く無事に使い込んできた。　契約しているのは、１ＧＢの容量で月500円のプランで、　これを選択するに至った経緯は、<a href="http://toku.wanman.info/2006/03/post_5.html">本ブログで報告</a>したとおりである。

　しかしながら、最近、インターネットでちょっと気にかかる記事*1を読んでしまったり、　あと使えるドメイン数20個（？）が枯渇*2してしまったりで、新たにレンタルサーバーを探す必要が出てきたのである。

*1気にかかる記事：
→さくらサーバーはYahooに認識されにくいという記事であるが、根拠はよく分からない。　記事を読んで後、確かにYahoo登録には時間がかかっているような気がしてきたが気のせいかもしれない。　勉強のために他のレンタルサーバーも試してみるか？　という程度のものです。

*2枯渇
→さくらサーバーではサブドメインを含め、20個のドメインがもてますが、ブログを量産したお陰で、ほぼ限界に近くなってしまいました。　これ以上ブログを作るには新しいサーバーが必要なのですが、同じさくらサーバーにするのは勉強にならないので違うサーバーを考えたいくらいのものです。

　格安サーバーにも色々あるようですが、価格相場はかなりの所で下げ止まっている感じである。そんな中から、今回は「ハッスルサーバー｣を選択することとした。　お気に入りの点は
　①容量５００MBで月208円（1年契約の時）
　　→基本的にはプランはひとつで価格は契約期間で決まる。
　　→シンプルでよい。　プランは一つなので迷うことが無い。
　②マルチドメイン対応で32個までOK
　　→独自ドメインが複数持てる。さくらは１個のみ。
　　→しかもさくらサーバーより多い32個までOK。
　③うわさによれば結構軽くて、早いのだそうだ。
　　→確かめるに越したことは無い。
他にも色々あるが、試していないので何とも評価しがたい。今日、ここで↓↓申込みをして試してみることとしたい。

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C432I+152XIQ+HQW+5YRHD" target="_blank">
<img border="0" width="88" height="31" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=080812170069&wid=001&eno=01&mid=s00000002300001002000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1C432I+152XIQ+HQW+5YRHD" alt="">

　なお、ここはさくらインターネットのようにドメイン取得の業務は代行していないようなので、今回は格安の代行業者である「ムームードメイン」に申し込むこととした。　レンタルサーバー業者が潰れたり、消えたりする場合も想定すると、分けて申し込んだほうが懸命である。　管理人は現行はさくらサーバー経由でドメイン取得をしたが、いずれドメインだけは移していく予定である。

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         <link>http://toku.wanman.info/2008/08/post_1.html</link>
         <guid>http://toku.wanman.info/2008/08/post_1.html</guid>
         <category>格安・激安（と思う）情報</category>
         <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 16:10:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯用イヤホンも100円！！</title>
         <description><![CDATA[　100円ショップといえども、たまに200円とか300円とかで販売しているものもあったりするので、買うときはよく値札を見ておく必要があるのですが、今回紹介するものも以前は、その類でした。　以前といっても100円ショップによっては、まだそうかもしれません。（他のショップの値段は未確認です）　
　今回紹介するその商品とは携帯電話用のイヤホンです。　確か以前は、200円とかで販売されていたと思います。　今回それが100円で販売されているのが分かったのです。↓
<a href="http://toku.wanman.info/images/earphone.JPG"><img alt="携帯用イヤホン" src="http://toku.wanman.info/images/earphone-thumb.JPG" width="229" height="142" /></a>
　販売されていたのは、Seria（セリア）で、以前より品数も充実していた。

　携帯電話も、機能が益々充実し、ゲームに音楽などが標準装備されるようになってきた。以前は、どうにかイヤホン無しで凌げたのが、段々と必需品になってきた。　そんな時に格安のイヤホンなどがあると出費が嵩張らないので良い。　問題は品質だけだ。　ただ、この程度の値段なら壊れていても、無駄な投資にはならない。次はちゃんとした新しいものを買えばいいだけなのだ。　それこそちゃんと使えれば相当得した気分になれるのだ。

　この時、ついでにLANケーブルも買いました。　必要長が1ｍ以下の短いものだったので、100円で済ませることができました。　こんな値段、家電量販店では絶対買えません。
<a href="http://toku.wanman.info/images/Lancable.JPG"><img alt="LANケーブル" src="http://toku.wanman.info/images/Lancable-thumb.JPG" width="171" height="210" /></a>


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]]></description>
         <link>http://toku.wanman.info/2008/03/100_2.html</link>
         <guid>http://toku.wanman.info/2008/03/100_2.html</guid>
         <category>100円ショップ活用術</category>
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 17:42:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>充電器が１００円！！</title>
         <description><![CDATA[　最近は、電子機器が増えたせいか、至る所で乾電池が必要になります。　携帯用ゲーム機（昔の）、パソコンのマウス、TVのリモコン、自転車のライト、懐中電灯などなど、　特に自転車のライトとパソコンのマウスは消耗が激しいので、その度に電池を買っていたら、環境にもよくありません。　そこで思いつくのが充電ができる電池の利用ですが、これがまた充電器と電池のセットで３０００円～４０００円程度と価格が高くて手を出しにくい状態です。

　そんな中、とうとう１００円ショップのSeria（セリア）で、充電器と電池を見つけたのです。↓
<a href="http://toku.wanman.info/images/zyuuden.JPG"><img alt="充電器と電池" src="http://toku.wanman.info/images/zyuuden-thumb.JPG" width="173" height="186" /></a>
　充電器が１個１００円、電池が各１個１００円で合計５００円です。　最初は１００円と信じられず、店員に確認を行ったくらいです。　電池１個１００円はそんなに安く感じないのですが、トータルコスト５００円なので、一般の充電器の１/１０～１/５程度だと思います。
　充電時間は、確かに廉価版の充電器に匹敵する程度なので、あまり性能は高くはないようですが、それでも安いことに変わりはありません。　
　充電器と電池は同一のメーカー製です。　一般の充電用電池が使えるかどうか定かではありませんが、念のために充電器専用の電池も買っておきました。電池は単三と単四のみです。
　早速、自転車用のライト（LED式のライト）に使っていますが、通常の乾電池と変わらないほどもつようです。

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]]></description>
         <link>http://toku.wanman.info/2008/01/post_129.html</link>
         <guid>http://toku.wanman.info/2008/01/post_129.html</guid>
         <category>100円ショップ活用術</category>
         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 15:16:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料ゲーム　テトリス</title>
         <description><![CDATA[　ゲームも色々やっていると、どんなグラフィックスが良くても、どんなに面白くても、そして「タダ」であっても結局は面倒くさくなって、やる気にならない。　いわゆる飽きがくるのだ。
　そんな管理人も、時間のかかるオンラインゲームやロールプレイングゲームなどは殆どやらなくなった。変わりによくやるのが、ウィンドウズに付属しているフリーセルゲームやソリティアなどのゲーム。　手軽にできるし、いつでもできる。　しかし、これが意外にはまってしまう。　結局は一時間もやっていたなんてざらにある。
　やはりゲームは手軽なものに限る。　そして単純でわかりやすいものに限る。　ウィンドウズ付属ソフトのように、お金を出さずに無料でできるもの。　そんな事をゲームに要求する人には、定番ゲームの「テトリス」がいいと思います。　当然タダ、無料でできるという条件付です。

　無料テトリスはネット上に色々あるようですが、今回は２つほどネットで拾ったものを掲示しておきます。

　その１→<a href="http://www.virtualtoy.nm.ru/games/sonic_blox.html">ｓｏｎｉｃテトリス</a>

　その２→<a href=http://gamezone.gooside.com/tetris.htm target="_blank">０銭ゲーム喫茶</a>

　家族のみんなに紹介したら、みんなはまってしまいました。


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         <link>http://toku.wanman.info/2007/11/post_126.html</link>
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         <category>無料サービス・タダ情報</category>
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 17:59:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料のオフィスソフト勢揃い</title>
         <description><![CDATA[　最近のパソコン販売では、マイクロソフトのオフィスソフトがプレインストールされていないものも一般的になりましたが、これも格安オフィスソフトや無料オフィスソフト、web形式のオフィスソフトの出現のお陰でしょう。

　マイクロソフトオフィスインストール版とそうでないものの値段差は2万円程度と大きく、できればオフィスソフト無しを買って費用を節約したいものであるが、一方では、予てからあったオープンソースのオフィスソフトは性能が低いパソコンには重すぎて中々使う気にならなかった。
　今やパソコンの性能は向上し、オープンソースのソフトもどんどんバージョンが上がってよくなってきている。それ以外にも、ＡＳＰ（アプリケーション・サービス・プロバイダ）方式でｗｅｂ上で利用可能なオフィスソフトが多々現れてきているし、5000円程度の格安のオフィス互換ソフトも販売されている。
　まさにマイクロソフトオフィスは、個人では不要な時代に入りつつあるのだ。　今回は、これらの無料ないしは格安のオフィスソフトを、ここに整理しておくこととしたい。

【無償のオフィスソフト：PCインストール版】
○<a href="http://ja.openoffice.org/">Open Office.org</a>（オープンオフィス・ドット・オルグ）
→オープンソースで開発されているオフィスソフトで、ワープロ、表計算、プレゼンテーション 、データベース、図形描画、数式作成などが含まれている。Microsoft Officeとは、かなり高い互換性を備えていて、Word、Excel、 PowerPointのファイルを直接読み書きすることができる。PDF出力ができるなど特徴的な機能も備えている。米Sun Microsystemsの有料オフィス統合環境「StarOffice」から付属フォントやサポートなどを省いてオープンソースで開発が進められている。

○<a href="http://jp.sun.com/products/software/starsuite/">Star Suite8</a>
→技術サポートの付きで約100ドルで、米Sun Microsystemsから販売されているが、この程グーグルから技術サポートを対象外にしてグーグルパックへの追加ソフトとして無償で提供された。　上記にも述べているようにOpenOffice．orgとの違いは、付属フォントとサポートのみ。

【ＡＳＰ式無料オフィス：ウェブでの利用】
○<a href="http://www.zoho.jp/">ｚｏｈｏ</a>
→米AdventNet社の日本法人よりサービスが提供されている。ワープロと表計算が日本語対応済み、プレゼンテーションは日本語未対応だが、利用はできる。その他ドローソフトやら色々なウェブソフトが提供されている。利用にはアカウントが必要。マイクロオフィスソフト形式の一般的な文書なら読み書きはOK。MS形式での出力も可能であるし、HTML出力やPDF出力も可能である。

○<a href="http://www.thinkfree.co.jp/jsp/common/main.jsp">ｔhinkｆree てがるオフィス</a>
→ソースネクストより提供されており、アカウントの取得により利用できる。　ワープロ、表計算、プレゼンテーションの３サービスが提供されている。MS officeの読み書きも可能。ホームページ、ブログなどへの文書公開機能、PDF作成機能等も有する。

○<a href="http://docs.google.com/?hl=ja&pli=1">Google　docs&spreadsheets</a>
→Googleから提供されており、アカウントの取得により利用可能である。　現在はワープロと表計算が日本語対応で提供されている。近日中に「プレゼンテーション」がサービス提供されるらしい。MS officeの読み書きも可能。

【格安版オフィスソフト：ＰＣインストール版】
○<a href="http://www.kingsoft.jp/office/">Kingsoft office 2007</a>
→中国大手ソフト会社のキングソフト社製。マイクロソフトオフィスをリバースエンジニアリングすることで開発された。数あるMS Office互換ソフトの中で最も互換性が高いと言われている。ワープロ、表計算、プレゼンテーションの３ソフトが統合パッケージ化されており、定価は4970円と格安。　PDFファイル出力も可能である。

　軽快な使い心地を重視するなら、有料版のキングソフトなどがいいかもしれない。　オープンソースはソフトのもったり感がまだあるし、WEB版はネットワークの重さが気になる。
　ただし、無料版は、それはそれで機能が満載（openoffice.org）だったり、ホームページやブログから直接リンク（zoho、thinkfree等）できたりというメリットもあるので、意外にMS officeの補完的なソフトとしての使い道もあるかもしれない。


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         <link>http://toku.wanman.info/2007/09/post_128.html</link>
         <guid>http://toku.wanman.info/2007/09/post_128.html</guid>
         <category>無料でも使えるフリーソフト</category>
         <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料のセキュリティ対策ソフト</title>
         <description>　中国のソフト大手キングソフトが、従来有料で提供していたウイルス対策ソフトを、広告モデルでの無償提供を開始している。
　ウィルス対策ソフトでは、これまでもフリーソフトなどはあったが、2件ほどあったと記憶しているが、従来有償のものを無償で提供し始めたのは初めてではないだろうか。　しかもこのソフトの場合は、スパイウェア対策なども供えており、使い勝手の面では有償版と何ら変わりない。

　今回無償化するキングソフトのセキュリティーソフト「Ｋｉｎｇｓｏｆｔ　Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｓｅｃｕｒｉｔｙ　ｆｒｅｅ」は、これまで980円の年間利用料もしくは2980円の無期限ライセンスで提供していた。今回機能はそのままにして、画面上に広告を入れることで無償提供できるようにした。　広告はウイルス対策ソフトの設定画面や新しいウイルスに対応するための定義ファイル更新の際の画面に併せて表示され、楽天やエキサイトなどが広告提供会社として参加する。広告が嫌な人向けには、広告を挿入しない有償版も引き続き提供する。

　しかし無期限ライセンスで1本3000円弱とは驚きの価格です。リバースエンジニアリングが得意な会社なのでできちゃうのかもしれません。マイクロソフトオフィスの互換バージョンの「Ｋｉｎｇｓｏｆｔ　office 2007」も5000円弱と同じようにかなり安いです。

　管理人は、インテリジェントウェブの年間2000円程度のセキュリティソフトを使っていますが、　このソフトも軽くて使い勝手はいいのですが、ここまでくると無償ソフトを選んでいくのも選択肢に加えていかないといけないですね。

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         <link>http://toku.wanman.info/2007/09/post_127.html</link>
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         <category>無料でも使えるフリーソフト</category>
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 16:27:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>格安クリーニングチェーン</title>
         <description><![CDATA[　横浜市南部と藤沢市を中心に展開している格安のクリーニングチェーンを発見した。今までのホワイト急便などのこじんまりとした感じとは趣が大きく異なり、コンビニのような大きな構えの店舗である。この部分が今までのクリーニング店と大きく差別化を図ったところであるらしい。↓

<a href="http://toku.wanman.info/images/neo21%20shop.jpg"><img alt="neo21 shop.jpg" src="http://toku.wanman.info/images/neo21%20shop-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a>

　
　料金は、Yシャツが税込み95円、その他は一律税込み263円。　通常料金は、たった２つでわかりよい。この他タイムサービス（12時～3時）やナイトサービス（夜7時～8時）で、スカートやズボン、Yシャツなどが通常より安くなる。　別料金で高品質仕上がりの＋αサービスもある。　また当然ながら特別な衣類等は別料金になる。　料金を店頭で確認の上、頼むかどうか決めればよい。

　11時までに預ければ、５時には受け取れるクイックサービスも祝祭日含め年中実施している。急ぎの場合に重宝するサービスである。　

　何度か、使ってみましたが、仕上がりは通常クリーニング等と変わりません。品質が変わらず、料金が安く、しかも分かりやすく、更に他に無いクイックサービスもあるので、使い勝手はいいと思います。　現在店舗が一部の地域に限られてはいますが、近くの方は試してみるのもいいと思います。

　店舗のホームページはこちら→<a href="http://www.cleneo.com/k_gai.html">ネオ２１　クリーニング</a>

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]]></description>
         <link>http://toku.wanman.info/2007/08/post_123.html</link>
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         <category>格安・激安（と思う）情報</category>
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>格安価格のウェディングドレス　クライダー＆カンパニー</title>
         <description><![CDATA[　おやじには、あまりにも不釣合いなタイトルなので、書くことを控えようかなあなんて思っていましたが、インターネットの世界では、こんなことも起こっているんだなあという位の思いで読んでくれればあり難いと思います。

　タイトルは、ウェディングドレスの格安価格で販売。　それを行っているのが<a href="http://www.kleider.jp/wed911.htm">クライダー＆カンパニー</a>という会社。　

　ウェディングドレスなんて一生に一度しか着ないものなので、結婚式場で借りるのが普通なのかなあ、とかこんなものにお金を惜しむ人は少ないだろうなあ、なんて思いつつも、ここに格安市場が存在するとは、実は思ってもいなかったのです。　そんな先入観から、この「お得」を扱うブログに取り上げられることも無かったのです。

　クライダー＆カンパニー社では、通常価格が１０万円以上はする一流メーカーのウェディングドレスが処分価格での販売とはいうものの1万円を切るものから、平均的には５万円程度と超格安価格で販売されているのである。

　会社が香川県の片田舎にあるために通販を武器に、格安作戦で行っているのか？　いずれにせよ事情はよく分からないが、何となく　「一流品」っぽく、「会社が田舎」なので、インターネットを駆使した「通販」で、格安価格で売っている感じがよく出ているのである。

　こちらは、おやじなので、ウェディングドレスなどの品質やメーカーはよく知らないが、興味のある方は参考にしてもいいのではないか？　ウェディングドレス以外にカクテルドレスやら色々扱っているようなので、<a href="http://www.kleider.jp/coc911.htm">画面</a>を除くだけでも、ちょっとゴージャスな気分に浸れるかも。

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]]></description>
         <link>http://toku.wanman.info/2007/07/post_125.html</link>
         <guid>http://toku.wanman.info/2007/07/post_125.html</guid>
         <category>格安・激安（と思う）情報</category>
         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 14:53:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1000円均一ショップ</title>
         <description><![CDATA[　100円ショップや99円ショップは今や「お得」の最前線としては、誰でも知っていることなので、あえてここで紹介するなどということは無いが、1000円均一ショップとなると話は違う。　
　管理人自身も、そんな店があるとはつゆ知らず。　テレビで見て始めて知った。　家の近くに無い店なので口コミでも話題にならなかったのだ。

　1000円均一ショップとは、知る人ぞ知る、「千金ワールド」のこと。　テレビや雑誌で相当報道されているのでかなり有名のようだ。むしろ知らないことが恥ずかしいのかもしれない。　

　関東を中心に27店舗が展開されている。以下は各店舗のロケ。一度チェックされたし。管理人の地元神奈川県ではやはり安売りや流行の最先端である相模原地区だ。管理人の地元湘南にはまだやってきていない。
●東京都> カリブ店｜大森店｜多摩店｜楢原店｜立川店
●神奈川県> 上溝店｜綾瀬店｜相模原店
●千葉県> 長柄店リビング館、ファッション館、フード館｜船橋店｜松戸店｜五香店｜千葉北店
●茨城県> 古河店｜竜ヶ崎店｜下館店｜江戸崎店｜守谷店
●埼玉県> 加須店｜吉川店｜本庄店｜西浦和店｜豊春店
●新潟県> 中条店｜荒川店

　まだ行ったことは無いので、詳しいことは分からないが、テレビ報道によると4000円のカーテンや2000円のウッドカーペット、3000円の温冷庫などが1000円で売られていた。布団などの生活密着品の品揃えも豊富そうだ。
　今は水着が旬のようです。　夏場の海洋レジャー向け商品が豊富な品揃えで取り揃えられています。

  インフォメーションガイドもありますので、ちょっとチェックしてみてください。　
<a href="http://1000kin.net/shop/img/bbs_ig0705.jpg" target="_blank"><img src="http://1000kin.net/shop/img/bbs_ig0705.jpg" alt="千金ワールド　インフォメーションガイド" width="200" height="130"hspace="5" border="0"></a><br>
　これだけではやはりよくわかりませんね。　これは行ってみるしかない。



<P><BR><FONT size=1>お役に立てましたなら↓クリックをお願い！！ｍ(_　_)ｍ</FONT><A href="http://blog.with2.net/link.php?213145"><IMG class=pict height=15 alt=人気ブログランキング hspace=5 src="http://toku.wanman.info/images/1d24402a.gif" width=80 align=left border=0></A></P>
]]></description>
         <link>http://toku.wanman.info/2007/07/1000kin.html</link>
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         <category>100円ショップ活用術</category>
         <pubDate>Sun, 08 Jul 2007 23:23:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>大型家電の買い方</title>
         <description><![CDATA[　１５年間使っていた冷蔵庫を買い換えることにした。　故障したわけではない。　ただ単に機能的に、あるいは電気代的にもう時代遅れだというのが理由である。　それにしても１５年もよく持った。　皆が不思議に思うほど良く持った。　展示品で格安で変えたものが更に１５年も持つとは。これ程効果的に使い切った例はおそらく殆ど無いであろう。メーカーの名誉のため、ここにメーカー名を書き記すことにしよう。

　メーカー名：日立製作所。やはり白物家電にかけては超一流である。
　
　ということで、次の冷蔵庫も日立製を中心に選ぶことにしよう。　但し条件があった。　家のスペースの関係で、どうしても今の冷蔵庫よりサイズを大きくできないのだ。　最近の冷蔵庫は皆サイズが大きくなっている。１５年前の小さめのサイズが必要なのだ。

　こういうときに便利な価格比較サイトがある。　ECナビという所。以前もこのブログで紹介したことがあった。　<a href="http://kakaku.ecnavi.jp/electronics/refrigerator/">このサイト</a>はスペック（仕様）で商品検索ができるのである。　容量やサイズ等のスペックを入力すると該当商品が出てくる。　家電は商品数も多く、調べ始めるときりがない。　商品の絞込みを行ってから価格や機能を詳細に調べていけば随分と手間が省ける。

　ある程度商品が絞れれば、今度はECナビや価格コムや楽天、ヤフーショッピング等で最低価格を調べていくのだ。結局ニーズにあったものが日立製であった。　最安価格は１２万円弱。　ここまで決まればあとはネットで買うか、量販店で買うかである。　

　次に量販店に行ってみる。神奈川県下で有名なNジマ電機に行ってみた。同一商品の店頭表示価格は１３４０００円、ポイント３％還元である。　やはりネットの最安価格より高い。　ちなみに事前に調べた家電量販店のウェブサイトでは、Ｙダ電機が１５００００円のポイント１４％還元、　Ｙバシ電気が同じく１５００００円の１３％ポイント還元である。　先程のＮジマ電機含め、家電量販店価格は１３万円ちょっとで落ち着いているようである。
　Ｎジマ電機で責任者らしき人に、どの程度の価格で売ってもらえるか交渉してみた。通常、Ｙダ電機だと交渉しても中々まけて貰えない。だめもとでネット最安価格までまけてもらえないか言ってみたら、あっさりとＯＫが出た。　その際に何とラッキーなことか、ネット価格を間違って１万円も下回って言ってしまったのだ。　それでもＯＫだったのだ。　結局税込みで１１万円強で買えたのだ。　
　このとき、初めて、家電量販店の価格マージンの大きさを知ったような気がした。　ネット最安価格というのは、競争にもまれて出来上がった殆ど利の無い価格のはずが、それより更に１万円も安くなんてことは、そう簡単にはできないはずである。　それを簡単にやってしまうんですから、かなり安くメーカーから仕入れているとしか思えません。　そしてこれが家電量販店の力なのである。


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         <category>何かとても得な情報</category>
         <pubDate>Sat, 09 Jun 2007 11:40:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネット活用で整理整頓</title>
         <description><![CDATA[　インターネットは巨大な図書館である。かの有名なGoogleは世界中の情報をネット内に整理していくことをミッションとした企業であり、現に最近は様々な資料をアーカイブし始めている。
　このような発展を遂げるネットを活用しない手はありません。　いつでもアクセスできる巨大な図書館が手に入るわけですから、自分で資料を持ったり、整理したりする必要はありません。
　家の中には、将来のために、あるいはいつか使うために、新聞の切抜きや、本をコピーした資料、あるいは百科事典や教科書、パンフレットなど山積みです。　積もり積もってかなりのスペースを浪費しています。　ただでさえ、狭い空間、広々と使いたいものです。

　一層のこと、資料などを取っておくくせを直しましょう。　そしてとっておいた資料を廃棄しましょう。必要なものはネットにアクセスするパソコンだけ。　それがあれば必要なときに必要な情報は直ぐに手に入ります。　そう考えれば、物は捨てやすくなります。　今まで捨て切れなかったものにふんぎりがつきます。

　折角、ネットに月に数千円も出費するんですから、　活用しきらなくては。　活用することで新しい空間が生まれます。　新しい発見もあります。

　ネットを活用して、身の回りをきれいにする。　こんなネットの活用法もあります。　　以上

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         <category>超～節約情報</category>
         <pubDate>Sun, 20 May 2007 17:01:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネット利用で新聞代節約</title>
         <description><![CDATA[　インターネットを初めて以来、取得できる情報量は格段に増加しました。　最近はあらゆる情報がネットで取得できるようになりました。　ネットで昼間見たニュースが、夜のTVで放映されたり、新聞の夕刊紙で見たりします。　以前はネットのニュースと新聞のニュースは必ずしも一致していませんでしたが、最近はネットも新聞も殆ど同じ情報です。　さすがにしっかりとした論説やローカルニュースはネット上では簡単には探せませんので、そこら辺に新聞の存在意義はあるのかなあ　などと考えたりもしますが、かなりの範囲で、ネットは今の紙媒体のメディアをカバーしきれる状態になっていることには間違いありません。
　
　そんな状況なので、ネット代で月々掛かっている約6000円強のお金を、新聞代約4000円を削ることでカバーすることを考え中です。　あっさりと新聞を止めてしまいたいのですが、色々とネックがあります。　新聞屋さんの勧誘に耐えられないとか、洗剤が貰えなくなるとか色々ありますが、最大のネックは、実は折り込みチラシなのである。　もちろん要らないチラシが大半なのだが、スーパー等の特売チラシは必需品なのです。　

　実は、この折り込みチラシ、　ネット広告の隆盛で、ネット広告以外の広告が落ち込んでいるのに対し、わずかながら増加傾向のようなのです。　言ってみれば、この折り込みチラシはネット広告に中々置き換わらない分野なのである。　折り込みチラシはローカル情報が中心なので、yahooなどのポータルサイトでも、そこまでのローカル情報は、まだカバーできていないのが現状です。

　そんな状況を見越してかどうかわかりませんが、この折り込みチラシにターゲットを当ててサービスを提供しているサイトがいくつかありました。

　●<a href="http://www.shufoo.net/">Shufoo!（しゅふー）</a>
　　・凸版印刷運営
　　・イオン、イトーヨーカドー、そごう等の特売情報など掲載

　●<a href="http://www.dnp-orikomio.com/">オリコミーオ</a>
　　・大日本印刷運営
　　・ライフ、上新電機、ヴィクトリア等多業種を掲載

　●<a href="http://www.navit-tokubai.jp/">毎日特売</a>
　　・ナビット運営
　　・イオン、イトーヨーカドー等生鮮食品の特売情報等掲載
　　・有料制（210円/月）　一ヶ月無料お試し期間あり

　●<a href="http://www.sevennet.com/web/chirashiplus/">チラシプラス</a>
　　・セブンネット運営
　　・いなげや、ニトリ、富士シティオ等

　最近は、チラシの掲載だけでなく、携帯への特売情報の配信などもやっているようです。　またこの他にも、スーパーなどが独自に各店のホームページにチラシを掲載していたりします。　これを使えば、自分の家に入らないチラシだって手に入れられます。　少し遠くの特売情報を見つけて、足を伸ばして買物なんてことも可能です。

　ということで、折り込みチラシもネットで代用できてしまうのです。いよいよ新聞の止め時です。あとは愚妻と新聞販売店のおじさんを如何に説得するかです。

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         <link>http://toku.wanman.info/2007/05/post_121.html</link>
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         <category>超～節約情報</category>
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 11:48:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>節約失敗談その２</title>
         <description><![CDATA[　<a href="http://toku.wanman.info/2007/03/post_118.html">前回</a>は、電気代を節約するために投資したお金が無駄になったケースについて記事を書きましたが、今回は水道代を節約するために投資したお金が無駄になった話しです。

　お風呂の残り湯って、毎日出るものなので、そのまま捨てるにはもったいないですね。節約情報系では洗濯に使う方法がよく紹介されます。　特にお湯をくみ上げて、洗濯機まで送り込む、お風呂ポンプが人気だと思いますが、我家も御他聞に漏れず、この機械を導入しました。　そして今現在、使われておりません。

　通常、お風呂の残り湯を洗濯に使う場合、残り湯を一晩置いて、翌朝に洗濯に使うパターンが一般的だと思います。そうすると皆が入ったお湯ですので、一晩の内に湯垢が変化して悪臭を放ち始めるのです。　その日のうちに使い場合は問題ないのでしょうが、深夜の洗濯になってしまうので、これも問題があります。　
　ポンプの設置や片付けも、毎日になると面倒になるというのもあるでしょう。　水道水を使えば、最初に洗剤を入れてセットすればＯＫだけど、残り湯だと途中で色々とチェックをいれないといけないという面倒くささもあります。忙しい主婦にとっては、ちょっと不便かもしれません。

　ということで、結局使わなくなってしまったのだった。　興味半分に買ってしまうとろくな事はないです。節約する場合も、そのシーンをよく考えて自分にふさわしいかどうか判断しないといけないですね。

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         <link>http://toku.wanman.info/2007/04/post_119.html</link>
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         <category>超～節約情報</category>
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ozmall　高級ホテルが安い！</title>
         <description><![CDATA[　今まで、ホテルの予約は、「楽天トラベル」と「じゃらんnet」の２つを調べておけば必ずや最安値にぶつかると信じて疑わなかった。　しかしこの確信も今回、一度撤回しないといけなさそうだ。　今回発見した「<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15X3V1+7O970I+6OA+64C3M" target="_blank">OZmall</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=15X3V1+7O970I+6OA+64C3M" alt="">」のホテル予約サイトは、高級ホテルに割安感のある、お得なサイトなのだ。　
　OZmallは女性のための雑誌「オズマガジン」を発行しているスターツ出版が運営しているサイトで、ホテル予約の他にレストラン予約やヘアサロン予約など中々お得な情報を発信している。このサイトの随所に出てくるのが「8800円」という数字。これが、妙にお得感のある数字で、我々を魅了する。

　たまたま久しぶりにディズニーランドに行くことになったのだが、どうせいくなら、記念にディズニーオフィシャルホテルにでも泊まってみようかと、探し始めたのだが、どのホテルもやけに高い。　一人一泊2万とか3万とかという数字が並んでいるのだ。　中々1万円を切る数字が出てこない。　ようやく楽天トラベルで、サンルートプラザ東京に4人で泊まって平日中日で25000円弱、土曜日だと33600円というのが出てきた。　じゃらんnetには、これを上回る数字は出てこなかった。
　そして、今度は<a href="http://www.ozmall.co.jp/Common/Search/Search_Purple.aspx?paraD=2007/04/14&ACT=ACT&LODGNUM=4">OZmall</a>の出番。　同じサンルートプラザ東京で4人で泊まって平日中日で16000円弱、土曜日は33600円。　土曜日のこの値段も中々他には無く、平日に至ってはダントツで安いのだ。　OZmallでは、他にも高級シティーホテル（<a href="http://www.ozmall.co.jp/hotel/disney/">いくつかのディズニーオフィシャルホテル</a>も含みます）に平日8800円で宿泊できるプランなども供えている。　どうも平日に強そうなのだ。

　今回、ディズニーランドは、平日に行くのは難しく土曜日になってしまった。　いくら安いとはいいつつも宿泊で3万円ちょっとの出費は大きく、実現には至らなかったが、何かの機会に利用したい。このサイトは参考にしうるだけの価値はありそうだ。

]]></description>
         <link>http://toku.wanman.info/2007/04/ozmall.html</link>
         <guid>http://toku.wanman.info/2007/04/ozmall.html</guid>
         <category>何かとても得な情報</category>
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 23:09:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｇｏｏｇｌｅマップのズームを上げる裏技</title>
         <description><![CDATA[　この裏技は、本ブログのテーマである「とくとく」や「お得」情報とあまり関係ないのかも知れないが、興味深く、知ってしまうととても得した気分になるので、あえてここで取り上げることにした。
　
　通常、Ｇｏｏｇｌｅマップのズームの倍率は限られていて、マップの左側に出るインヂケータの最大値は超えられない。　このズームの最大値も中々目視で確認できるレベルまで上げられないのが通常であり、あともう一歩ズームができればなあ？　なんて思うことがしばしばある。　

　そんな要望に答えてかどうか知らないが、一部エリアでは、裏技でズームアップできるらしい。
最大ズームを変える方法は以下の通り、とても簡単ですが、やり方が間違っているとうまく表示できませんので、忠実にこの通りにやってください。
１)　ロケーション選んで右肩サテライト・ビューに切り替え。
２)　最大ズームインして右肩“link to this page”をクリック。
３）　URLの'z'パラメータをもっと高い数値…20、22、23とかに変えてクリック、リロードするまで待ちます。もし細かい写真が揃っていれば倍率がそれ以上にアップします。

この”ｚ”パラメータは通常は、最大19。　<a href="http://maps.google.com/maps?f=q&hl=en&q=New+York,+NY&layer=&ie=UTF8&t=k&om=1&z=20&ll=40.711406,-74.012782&spn=0.000927,0.002159">NYはズーム20</a>、<a href="http://maps.google.com/maps?f=q&hl=en&q=las+vegas,+nv&layer=&ie=UTF8&om=1&z=21&ll=36.122507,-115.169747&spn=0.000395,0.000771&t=k&iwloc=addr">ネバダは21</a>、シドニー・オペラ・ハウスはz=21までいけるようだ。　日本国内では、東京都内は20まで可能なようだ。但し画像の精度は高くない。

　この効果が最もはっきりわかるのが、グーグル本社のズームアップだ。　ｚ値は最大22まで可能である。　Ｇｏｏｇｌｅマップのウィンドウに　「Mountain View　Googleplex」を入力すれば場所検索できます。
ズームアップすると　屋上のプールの横に　「Ｇｏｏｇｌｅ」のロゴが<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=Mountain+View%E3%80%80Googleplex&layer=&ie=UTF8&z=22&ll=37.422336,-122.084979&spn=0.000978,0.001279&t=k&om=1">見える</a>ことでしょう。
]]></description>
         <link>http://toku.wanman.info/2007/03/post_120.html</link>
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         <category>裏技（かもしれない）情報</category>
         <pubDate>Sun, 25 Mar 2007 18:13:31 +0900</pubDate>
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   </channel>
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